fa-shower S店舗情報

 極上セラピストの極上サービス(*♥д♥*)

位置 麻布十番駅5分!

名称 S

部屋タイプ 2LDK以上
紙パンツ ノーマルTバック
オイル塗布量 普通

fa-check90分 / ¥18,000-

コース 90分  ¥18,000 -
オプション  なし
エステーション割引  なし

施術ポイントは「しっかりSKB」!

揉み解し

キワキワ

カエル足、小鹿、下っ腹、コマネチ

さわさわ

SKB

ドキドキ

超接近戦

 事故:小 / 発生率:大
  • 可愛い子が何気に多いらしい!?

体験レポート

【麻布十番・六本木エリア】メンズエステ

 

麻布十番と言えばメンズエステ!

打ち合わせで立ち寄ったのだが、やはりここに来ると自然とメンズエステ店を検索してしまうw

 

そこで見つけたSさん!

なんだかとっても惹かれる感じがしていっそいで予約!

 

幸いすぐのご案内が可能ということで訪問してきましたぞ!

 

玄関を開け、早速ご対面♪

 

小柄で無邪気な笑顔が眩しい( ・ㅂ・)و グッ !

 

フランス人形っすか?

 

と思うほどの整った顔立ちとスタイル。

 

押さえ切れない衝動を抑えつつ

Bダッシュでお部屋の中へ(´ ꒳ ` )

軽い挨拶と雑談を交えつつ
お茶&お支払い。からのシャワー。

 

いつも通りの戦闘服を身にまとい、
いざ決戦の地へ。

 

まずはうつぶせで全身に指圧&ストレッチ。

程よい力加減に緊張もほぐれる( ´꒳` )

 

そこからオイル塗布。

 

足をL字型に曲げてふくらはぎ

適度な圧の強さが気持ちいい。

 

キワまで優しく塗布しつつ
小太郎をかすめる。
そして
カエル足。
ググっとSKBへ入ってくる手が
絶妙で細かな動きを繰り返す((o(´∀`)o))ワクワク

 

上からも下からもSKBを目がけ
怒涛の反復横飛びw

 

豪快でありながら軽快なリズムを刻みつつも
くすぐるように優しく撫でる絶妙な指さばきがたまらないw

 

バイオリン奏者かと錯覚するほどのキワ攻め(*´艸`*)

 

からの背中は頭の上から・・・姫ゾーン⁄(⁄ ⁄•⁄-⁄•⁄ ⁄)⁄

 

目と鼻のすぐ先であるwww
小太郎休む暇なく全力疾走再開=≡Σ((( っ゚∀゚)っ

 

そして

乗っかりタイム

 

視覚、感覚共に

天国に召されそうwww

 

小太郎も元気いっぱいだw

 

足元に戻り、待ってました!!

 

小鹿のポーズ!

 

カエル足の時とは違う角度から進入し

SKBを入念に、そして重点的にグイッグイッ( ・ㅂ・)و グッ !

 

小太郎の存在を知りつつもなんともナチュラルにかすめ

その先を目指すようにガッツリSKBタイム・・・

前から後ろから蛇のように出入りを繰り返すw
これには悶絶♥(。→v←。)♥

 

仰向け

 

ここまでに様々な技を駆使されてきただけに
覚悟は決まっている!!!

 

と男の覚悟を示した直後の

 

添い寝風からのB地区&SKB攻め

 

まさかその発想はなかった∑(*゚д゚*)ハッ!!

まるでピアノを弾くかのように
滑らかで小刻みな手つきで攻められる

B地区
SKB

もはや小太郎も暴走寸前www

 

そんなことお構いナシに体勢を変え

お腹の上に陣取り
上からSKB。

 

征服されているような気分を味わいつつ
太ももの柔らかさと温もりで

はち切れんばかりの小太郎w

その体勢から
クロスファイヤー炸裂!!

 

悲鳴を上げ続ける小太郎に
無慈悲なほどに打ち込まれるクロスファイヤー!!

 

こちらの反応を楽しんでいるのか、少し振り向きつつ

『ふふふ…♡』

これは小悪魔ですわwww

 

フランス人形のような丹精な顔立ちからは
想像もできなかった小悪魔要素に男心もくすぐられる。

もうどうにでもしてください。゚(゚´ω`゚)゚。ピー

 

締めくくりは
対面抱きしめられ風 首トリートメント

 

まさに母性溢れるサービスw

 

これには日頃の疲れも吹っ飛んだ!

 

時間のお知らせでシャワーへ

 

ここで思いがけぬ

 

背中流しサービス

 

をしてくれる!

 

最後のこのひと時ってちょっと幸せ。

 

容姿もよく、サービスも時間いっぱい
そして様々なバリエーション。
  • トリートメント要素
  • SKB要素

最近の主流となるよきものである。

 

これはまた来るしかないな。

ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。