fa-shower P店舗情報

 高クオリティーWセラピストと悶絶の旅(*´꒳`*)

位置 六本木駅7~10分!

名称 P

部屋タイプ ワンルーム
紙パンツ ノーマルTバック
オイル塗布量 普通

fa-check120分 / ¥50,000-

施術ポイントは「すんごいサワサワ」!

揉み解し

キワキワ

カエル足、コマネチ

さわさわ

SKB

ドキドキ

セクシーコス、超接近戦

おっふレベル・・・、【星2つ】

 

  • 綺麗なお部屋。
  • コスチュームが選べます。
  • Wセラピストコースがある。
  • 健全にエロいw

体験レポート

皆さんお待たせ!
絶対に気になってた方々多いと思う

 

Wセラピストコース。

 

体感してきた(*´꒳`*)

 

結果から言おう。
えっと、てんこ盛りであるw

 

常に手が4本あるってやっぱり凄い。

 

流石に人気もすもすごので予め予約をして向かう。

 

何とも入るのに緊張する感じのところ。

 

そしてお出迎え。

 

ハイレベルな2名の
セクシーセラピストがお出迎え。

 

二人ともかわゆーい(*´꒳`*)

 

おおお、
この2名に!?

 

1名は、
S系の見た目の可愛さの中に
色気のあるセラピスト

 

もう1名は、
可愛い美白な子。笑顔がエンジェル。
こっちのほうがOPIがあるんじゃないか!?
(コチラの方のほうがタイプだった私w)

 

正直緊張してしまうレベルの高さだ。
容姿クオリティーが自分の想定を上回ると
正直緊張がやばくなるのだ。

 

写真でみるより、
二人ともOPIはたっぷりだ(*´꒳`*)

 

すぐにお支払いを済ませ、
お茶を一口のんで、

 

ざわざわしつつもシャワーへGO!

 

戦闘着を身にまとい準備は万端!

 

先ずはうつ伏せ指圧から。
上下に分かれて指圧を進めていく。

 

そしてオイル。

 

片足につき1名。丁寧にお尻の割れ目に
タッチをしながら進めていく。

 

何ともSっけたっぷりな意地悪をされながら・・・

 

キモおっさんな私は
それをうつ伏せでニマニマしながら感じ取るw

 

そしてカエル足

 

片一方のカエル足を
4本の手がいたるところからせめて来る。

 

SKB地獄である。

フクロウ。
きわどいSKB

 

全てが同時に起こる。
いろんな角度から色々起こる。

 

お尻がひくつき、
そして腰が時より浮き上がる。

 

ちょっとちょっと!
ずっとうつ伏せ状態で
ニマニマしちゃうんですけどーーー!

 

最高なんですけどー!

 

片方ずつ丁寧に時間をかけて
カエル足を存分に楽しませてくれる。

 

そして
お尻、背中と進み・・・

 

 

 

 

仰向けへ。

 

一人はデコルテ。これは膝枕。
そうです乗っかりタイムです。

 

そしてロングストロークで
すごい深く手が伸びてきます。

 

そしてもう一方は、
足元を勧めます。
キワも際どいです。

 

そこからの真ん中入ってSKB

 

同時に来る
分長い時間楽しめる。

 

楽しい部分に時間を割いてくれる
ド変態姉妹。

 

最後は
二人に片方ずつ足をロックされ、
二人が添い寝風の体勢に。

 

まさに
両手に花とはこのことである。

 

B地区も違うタッチで片方ずつ。
SKB周りも違うタッチで片方ずつ。

 

楽しい!

 

刺激強い。

 

どっちをみても可愛い。
どっちからもいいにおい。

 

 

あーーーーーー。

 

あーーーーーー。

 

オイルにまみれる私w

 

いやー、
もう限界っす。

といっている間にお時間です。

 

Wセラピスト、
120分じゃ足りねえwww

 

エロい会話もたのしませてくれるし、
エンターテイメント的な要素としても
凄く満足いくセラピストたちだ。

 

結果思うことは・・・、
ただの変態姉妹である。

 

ひとつ贅沢を言えば・・・
この2名に子鹿のポーズをしてもらいたかった・・・。

 

次はもっと楽しませてあげると・・・

 

この金額でもまた払っても良いと思える
とてもスケベで感じの良いセラピスト2名だ。

 

後は、
個別で入ってみたい気もする・・・。
また個別だと違う一面もみれるのじゃないか!?
なんて思ったり思わなかったり・・・。

 

しかし夢が広がる店である。

 

後は珍しくどのセラピストに入ったか分かってしまう
記事になってしまっている・・・。

 

私としたことが・・・(゚/・ω・\)アチャー……


ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。