fa-shower V店舗情報

 珍しい、新規店で施術台。技術が諸々てんこ盛り(。→v←。)♥ w

位置 初台駅3分!

名称 V

部屋タイプ ワンルーム
紙パンツ 横スカTバック
オイル塗布量 普通

fa-check120分 / ¥17,000-

施術ポイントは「お楽しみモリモリ」!

揉み解し

上手なトリートメント

キワキワ

カエル足、小鹿、下っ腹、コマネチ

さわさわ

SKB

ドキドキ

おっふレベル・・・、【星1つ】
  • 古き良き施術台のお店。
  • トリートメント技術を感じられた
  • 心地よい空間
  • リーズナブル

体験レポート

初台のお店は初記事ですな。

 

昔ながらの施術台タイプのお店で、
トリートメント技術と楽しいSKBタイムを提供してくれる。

 

トリートメントにも重きを置いたメンエス好きさん
にぜひともご紹介したいお店である。

 

マンションに入り、
お出迎えは雰囲気たっぷりの綺麗なお姉さん。

 

お茶を頂きながら
OPについての話をく。

 

おしとやかな話し方は、
男心を擽るものであろう。

 

直ぐに
お支払いを行い&シャワー。

 

シャワーを上がると施術台へ。

 

おお、
久しぶりだ。よいしょって乗るんだよねこの感じ

 

先ずは、指圧からのスタート。
施術台での指圧はしっかりと圧を掛けてくれる

 

トリートメントとしての楽しみ方を重視もしたい!
という方にはもってこいかのかもしれない。

 

しかし・・・
気がつけば施術台での手技を行ってくれる
この手のメンズエステはなくなったなあと。

 

そういう意味でも
昔を懐かしむに値した良いお店とも取れる。

 

今回のセラピストさんは
指圧とうもしっかり上手。

 

軽いストレッチなども織り交ぜてくれる本格派。

 

メンズエステでこのクオリティーの指圧は

 

お得感だ( ´ ꒳ ` )

 

そして一通り指圧が終わると、

 

オイルスタート。

 

足元から塗布。
ゆったりと足全体にオイルを伸ばしていく。
ここで早速、キワタッチ。

 

メンズエステ暦がそれなりにあることを伺わせる瞬間である。

 

そしてそのまま脹脛~太もも周りまでは
トリートメント技術でしっかりと癒しを。

 

そこからカエル足へ。
といっても足を横に出させないでのカエル足。

 

これがなんとも言えない感覚で刺激を与える。

 

結構いい感じにおっふとなるw

 

ぬる~っときわまで足の間から下から上に持ち上げる手。
そして横っ腹辺りから下に向かって伸びる手。

 

SKB辺りで交差し刺激を与える。

 

これぞ
クロスファイヤー

 

足を横に投げ出さない分、
かなりの良き刺激を得ることが出来る。

 

そして
腰背中肩首と、
かなりしっかりとした気持ちのよいトリートメント技術。

 

綺麗な女性に優しい口調で
「お疲れですね」
これって何だろう、癒しじゃね?w

 

そして横向き。

 

彼女の横向きは、かなりディープに攻め込む。

 

非常口のマークのようなポーズになり
またカエル足のとき同様に
下から上からで手を交差するようにSKBを攻め込む。

 

クロスファイヤー炸裂!

これがとてつもなく、
良い。

 

 

 

 

仰向けは
デコルテ辺りからのスタート。
上からぐいーっと手を伸ばす。

 

勿論これは
乗っかりタイムである。

 

ぐっと推し付ける感覚。
たまりませぬ。

 

そのまま伸びてくるロングストロークの
この感覚はたまりません(✿´ ꒳ ` )

 

そして腕のトリートメントを終えると、

 

仰向けSKBタイム。

 

仰向けではカエル足。

 

台の上まできてくれて、
しっかりとグイグイ攻め込んでくる。

 

ここでも来ました!
クロスファイヤー!

 

片方ずつ丁寧に・・・
横スカタイプだけにグイグイこられると

 

あらまあ・・・♥(。→v←。)♥ 

 

最後に
ヘッドトリートメント。

 

これにて終了。

 

しかし、
トリートメントとしての要素がしっかりとあると、
120分はとても良い時間である。

 

美人でトリートメントが出来て、
グイグイくるSKB。
最高ではないか。

 

このお店は他のセラピストも
トリートメント&SKB共にしっかりと指導をしてるのだろうか。

 

プライス的にも腸お手ごろなので
是非また行ってみようと思えるお店である。


ご理解頂きたい事
あくまで超主観的な内容と感想と表現なので、必ずしもこの内容ではない。※(セラピストにより内容やサービスが異なることは予めご理解頂きたい。)そしてかなり独自の独特な言い回しをしている。私が伝えたい内容と捉え方によって違う解釈になってしまうこともあるかと思うので、参考資料というより面白おかしく見て頂けることが一番である。